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VINTAGE   TIFFANY & CO.   POP-UP EVENT

 

 

 

 

約1年ぶり2回目となる 【VINTAGE TIFFANY & CO. POP-UP EVENT】 を20日(土)より開催いたします。

1970年代〜2000年代にかけて発売されたプロダクトを中心に、120点を超える数のアクセサリーをご用意し展示販売致します。 (一部1930年代のアンティークレベルの商品もございます。)

 

925 SILVERのリング、ブレスレット、バングル、ネックレスはもちろんですが、今回は14K、18K GOLDのリングもご用意しております。

 

当時のデザイナー、エルサ・ペレッティ、パロマ・ピカソ、フランク・ゲーリー、アンジェラ・カミングスによる前回とはまた違ったスペシャルなピースのご用意もございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※以下ティファニーオフィシャルより抜粋

 

エルサ・ペレッティについて

卓越した職人技が光る斬新なデザインの数々を通して、デザインの世界に革命をもたらし、女性のジュエリーの身に着け方を永遠に変えたエルサ・ペレッティ。

彼女が残した伝説は、これからもインスピレーションの源であり続けます。

 

デザイン界の真のパイオニアであるペレッティは、1974年にティファニーに加わり、その前例のない美的感覚で脚光を浴びました。

 

イタリアで生まれ、ローマとスイスで教育を受けたペレッティは、インテリアデザインの学位を取るために最終的にローマに戻りました。

1969年まで、彼女はニューヨークとバルセロナでファッションモデルとして活躍し、その頃にオリジナルジュエリーのデザインを始めました。

アメリカのファッションデザイナーであるジョルジュ・ディ・サンタンジェロが彼女の作品のいくつかをファッションショーで起用し、すぐさま多くの名声を得ました。

ちょうどその頃、彼女は伝説的なデザイナーであるホルストンと出会いました。彼は彼女の長きにわたる友人となり、多くのコラボレーションが生み出されました。

 

ボトルやオープンハート、ビーンデザイン、ボーンカフなど数々の珠玉のコレクションを10年に渡り発表し続け、ジュエリーデザイナーとしての成功を収めたエルサ・ペレッティ。

1980年代になると、彼女のコレクションにチャイナやクリスタル、シルバーなどのホームデザインが加わりました。

彼女のデザインするジュエリーのように、新たなホームデザインも、その滑らかな形状や柔らかな感触が賞賛されています。それらは生活への慈しみ、おもてなしの心の温かさ、美しさと実用性が常にともにあるべきだという考えを巧みに表現しています。

 

エルサ・ペレッティのデザインの数々は、ロンドンの大英博物館、ニューヨークのメトロポリタン美術館、マサチューセッツ州のボストン美術館、テキサス州のヒューストン美術館において常設コレクションとして展示されています。

 

何十年にも渡り、そのスタイルや美しさ維持できるデザインはほとんどありません。しかしペレッティのデザインは、現在でも今まで以上にモダンなものであり続けています。

 

 

 

 

 

 

 

※以下ティファニーオフィシャルより抜粋

 

フランク・ゲーリーについて

フランク・ゲーリーは、アメリカのロサンゼルスを本拠地とする、カナダ・トロント出身の家です。

フランク・グーリーは世界的に有名な偉大な建築家であるとともに、家具ザイナーとしても知られ、ティファニーとタッグを組んで発表したフランク・ゲーリーコレクションは、その斬新な材質使いと美しいラインを描くデザインが高く評価されています。

 

特に、ゲーリーが手掛けたティファニーの宝飾品の中で、最もシンプルでベーシクションとして知られる「トルク」は、直線的に緩やかなねじれを加えたような独特なフォルムを持ったスクエアモチーフのジュエリーで、ティファニーに新しい風を吹き込んだ美しいラインとして知られています。

フランク・ゲーリーコレクションのジュエリーは、シャープなライン、建築家らしい計算しつくされた構成で作られていて、数多く存在するティファニーのコレクションラインの中でも、大変独創的かつ魅力的です。ティファニーとフランク・ゲーリーの邂逅によって生み出されたジュエリーは、これからも多くの人々の心に迫る美しさを放ち続けることでしょう。

 

 

フランク・ゲーリーの代表的な建築作品

 

ビルバオ・グッゲンハイム美術館(スペイン)

ゲーリー自邸(ロサンゼルス、サンタモニカ)

ウォルト・ディズニー・コンサートホール(アメリカ、ロサンゼルス)

エクスペリエンス・ミュージック・プロジェクト(アメリカ、シアトル)

ダンシング・ハウス/ナショナル・ネーデルランデン・ビル(チェコ、プラハ)

ヴィトラ・デザイン・ミュージアム(ドイツ)

シドニー工科大学ドクター・チャウ・チャウ・ウイング棟(オーストラリア、シドニー)

スプルース・ストリート(アメリカ、ニューヨーク)

IACビル(アメリカ、ニューヨーク)

ノートン邸(アメリカ、ヴェニス)

フィッシュ・ダンス(日本、神戸)

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※以下ティファニーオフィシャルより抜粋

 

パロマ・ピカソについて

パブロ・ピカソとフランソワーズ・ジローという芸術家を両親に持ち、生まれながらにしてクリエイティブな芸術家であった、パロマ・ピカソ。

フランスで育った彼女は芸術に囲まれて、自分自身でもアートを生み出すよう常に促され、意欲的に取り組みました。子供時代のお絵描きから、ティファニーを代表するジュエリーコレクションの世界に羽ばたいていったのです。

1980年代のニューヨークで巻き起こったアートと文化の流れを体現したパロマは、革新的な才能が認められて Tiffany&Co.に採用されました。

 

1979年に開催された展示会に向けてテーブルセッティングをデザインするよう採用されたパロマは、1年も経たないうちにティファニーに欠かせない人物となり、自身の名を冠したパロマグラフィティジュエリーコレクションを築きました。

このコレクションはデビュー当初からデザイン界に旋風を巻き起こし、現在でも彼女を代表するコレクションとなっています。

1970年代当時、破壊行為だと考えられていた落書きからインスピレーションを受け、貴金属を用いて、誰もが欲しくなるようなジュエリーを制作しました。

 

1980年代の大胆でカラフルなジェムストーンのトレンドの先駆けとして、パロマが最初に手掛けた作品の多くは業界から完全に無視された状態でした。

彼女が招かれたティファニーとの会議では、ティファニーの全種類のジェムストーンがテーブルに並べられ、自由に選択できるようになっていました。「本当に魅了されました。これほど際立つ、鮮やかな色彩があるなんて知りませんでした。私はあらゆるジェムストーンを駆使して作品を作り、自然が生み出してくれるものには限界がないということを知ったのです。」彼女のジェムストーンへの愛情は、オリーブリーフ、パロマ・ピカソシュガースタック、そして最近ではパロマ・ピカソスタジオコレクションの中で表現されています。

パロマの作品はその色使いだけでなく、デザインに込められた意味も愛されています。その多くが、お守りのような存在となっているのです。この特徴は、メンズコレクションにも顕著に現れています。

 

パロマ・ピカソの作品は、スミソニアン国立自然史博物館とシカゴの自然史博物館に所蔵されています。

1988年にはファッション・グループインターナショナルから業界への功績が讃えられました。The Hispanic Designer Incからは、優れたデザインが認められて MODA賞を受賞し、インターナショナル・ベストドレス・リスト・ホール・オブ・フェイムにも名を連ねています。

2011年には、ワシントンDCの国立女性美術館でパロマの作品展が開催されました。

彼女は現在も、新しい作品を世に送り出し、既存のジュエリーデザインを発展させています。彼女が常に口にするように、「一番優れたデザインは、これから生まれるデザインなのです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TIFFANY&Co.(ティファニー・アンド・カンパニー)

言わずと知れた世界5大ジュエラーであるTIFFANY(他Cartier、BVLGARIVCl&Arpels、Harry Winston)1837年、チャールズ・ルイス・ティファニーが文具とファンシーグッズ(小間物、装身具、ごく若い女性向けの可愛いらしい装飾品の類)を扱う小売店としてニューヨークに開店、180 年以上の歴史を持つ5大ジュエラーの中で最も老舗のジュエリーブランドです。

その長い歴史の中でジュエリー、銀食器、時計、テーブルウェア、小物と、そのアイテムは多彩だが、特にジュエリーでは19世紀末以降、高度な職人技が認められて数々の世界的な賞を受賞、世界の王室やアメリカの上流階級から圧倒的な支持を受けました。

20世紀に入っても TIFFANYは才能あるデザイナーを採用するという創設者が築いた伝統を継承し、どの世代においてもそのデザインの質の高さにおいて他の追随を許さない確固たる地位を守り抜いてきました。

1972年に日本でのビジネスを開始(三越にサロンをオープン)して以来、日本はTIFFANYの世界における最も重要、かつダイナミックなマーケットに成長し、今日世界20数カ国に200以上の店舗があります。

 

 

 

 

 

 

 



【4/15(sat) -4/23(sun)】


アンティーク眼鏡コレクションを密かに展開する“あすのオプティカル”から
自主企画のセルロイド製パント "Pont Neuf (ポンヌフ)" 先行受注会の開催をお知らせ致します
ご興味にささればどうぞ見にいらしてください

15日(土)、16日(日)、21日(金)の3日間はあすのオプティカル代表が終日在店します。



 


〜Theme〜
古橋のアーチのようなブリッジ
その欄干に転がる熟れた果実のような または川面に浮かぶ木の実のようなシルエット
セーヌに架かる橋 ポンヌフより命名した今作は 装いに新しい風景を与える そんな思いがあります

前作から二年以上こじらせましたが 素朴なエレガンスを追いかけた本モデル あすのオプティカルから 鯖江熟練の職人に仕立てて頂いた "こんな眼鏡が欲しくて" をご提案いたします


〜Detail〜
6ミリ厚のセルロイドを極力スリムに仕立て
鼻パッドを廃した一山様式のブリッジが引き立つ セルフレームとしては独特の装用感ながら しっとりと顔に落ち着きます テンプルは芯入れをせず フレームにくつろぎを与え 二点蝶番が全体を支えます 強度を担保するためにテンプルの智元は厚く エンドにかけて平らにくびれ こめかみへ心地よくフィットします

前作から一貫して小ぶりなアイサイズは □40(レンズ経)-26(レンズ間距離)-140(テンプル長)
※前作ジャーマンパントは □40-26-135


〜 Color〜
・プラム ルージュ(見本カラーのえんじ)
・ドライプルーン(ブラック)
・フロランタン(べっ甲風)
の3色展開になります フレームカラーはテーマに則した意訳となります



〜Delivery〜
オーダーから約3~4ヶ月程 晩夏から初秋の頃を予定しています


※あすのオプティカル
アンティーク眼鏡コレクションを密かに展開する個人レーベル
主となるものは1900年代の初頭から50年頃までに欧米で作られ用いられていた、合金の地金に薄くのばした金を圧着し繊細な彫金を施したまるでジュエリーの様な眼鏡
それらが作られた背景には第一次世界大戦以後の需要が後退した宝飾界から、彫金師が眼鏡製作へ技を伝播させたといわれています
それは”道具”としての眼鏡に“装う”美意識が邂逅した時代でした



 

 

migration


 

 

ACCALMIE by stephan laurent

 

 

 

Sat. 25 - Tue. 28 March 2023 at MATHEMATICS

Fri. 31 March - Mon. 3 April 2023 at ROLLOT

 

 

 

 

 

 

 

 

 

革の裁断から縫製まで、一貫して一人手作業で制作を進めるブランドACCALMIE by Laurent Stephan。

 

今展「migration」では、ACCALMIEの軸となるクロコダイルに加えて、初めてオーストリッチを選び、新しい3つのかたちを発表します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オーストリッチへの取り組みは、ブランドにとって初めての試み。

 

bone / brown / redの3色を用意して、この強くしなやかな素材に向かいました。

オーストリッチ特有の、ドット模様の凹凸を平らに叩くのではなく、自然な表情の美しさを生かしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フランスの伝統的な馬具職人の技術と、デッドストックのリネン糸を用いた縫製に透けて見える美意識。

 

ACCALMIEの制作に使われるのは、天然皮革と麻糸、アカシア樹脂、それに必要最低限の金具のみ。

 

自然への敬意を払い、できる限り余すことなく使用できるかたちと製法は、Laurent Stephanの中に通底するテーマです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メゾン エルメスに8年間身を置き、クロコダイルやトカゲ類など高級皮革の裁断とバイイングを担っていたLaurent Stephanの目と手。

 

トップクオリティのタンナーから皮革を選び、裁断し、リネン糸に手引きでアカシア樹脂のワックスコーティングをしてから、ひと針ひと針縫い合わせていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロコダイルでは現品販売のみのウォレット「NEGRIL」ですが、オーストリッチであればオーダーが可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、新作だけではなく、過去にリリースされたモデルもクロコダイル、オーストリッチどちらでもオーダーいただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ACCALMIEのシスターブランドgemme accalmieにも新作が登場。

前回のブレスレットより10mm幅を広くしたタイプでクロコダイルの素材感をより感じていただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[Laurent Stephan] レコールデゴブラン ( パリ ) 写真科で学んだ後、パリで 10 年間ファッションフォトグラフィーの世界で現像士、コンピューターグラフィックデザイナーとして多くの著名フォトグラファーと仕事したのち、モード、イメージの世界から離れ、パリ 6 区にあるグレゴアーフェランディ(現在の名称はラファブリック)校の、セリエ – マロキネリ課で学ぶ。卒業と同時に、メゾンエルメスに入社。クロコダイルとトカゲ類の革の裁断とバイイングのポストを兼任し 8 年間身をおいたのち 2015 年に退社。同年、自身のブランド ACCALMIE を立ち上げる。

 

 

 

 

 

 

 

 

2月27日(月)から3月2日(木)までの4日間、誠に勝手ながら冬季休暇を頂戴いたします。

この前日からこの期間、お問い合わせのお返事、商品の発送はお受けできませんので十分ご注意下さい。

※26日の集荷時間は15:00です。

それ以降のご注文への配送手配は3月3日以降となります旨ご了承くださいませ。

この間のご注文はお受け致しますが当社からの受注確認メールの送信

商品に関するお問い合わせへのご返答ができません。

当社からの受注確認メールは3月3日金曜日以降に送信させていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、ご理解・ご協力の程どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



日頃からマスマティクスをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

2022年、最後の営業は12/28(水)までとなっております。(水曜日ですが営業しております。)

12/29日(木)~1/4日(水)までは恐縮ながらお休みをいただいており、新年の営業開始は1/5(木)から営業しております。

店休日に関しましては、お問い合わせやオンラインでの商品発送などのご対応ができないので併せてご注意くださいませ。
※12/28日の集荷時間は15:00です。それ以降のご注文への配送手配は1月5日以降となります旨ご了承くださいませ。

この間のご注文はお受け致しますが当社からの受注確認メールの送信、商品に関するお問い合わせへのご返答ができません。
当社からの受注確認メールは2022年1月5日以降に送信させていただきます。 ご不便をお掛けいたしますが、ご理解、ご協力の程どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

【WIENER TIMES 23SS ORDER EXHIBITION & ARCHIVE TRUNK SHOW】

12月10日(土)〜13日(火) at MATHEMATICS

12月17日(土)〜20日(火) at ROLLOT

 

WIENER TIMESはSusanne SchneiderとJohannes Schweiger によって2016年に設立されたオーストリア、ウィーン拠点のブランドです。

デザイナーのテキスタイルに対する愛情をデザインに落とし込み、クッションやキルト、トラベルピローなどのコレクションを展開しています。

 

今回はこのブランドの最新コレクションの受注会と、過去数シーズンのサンプルを販売するイベントになります。

 

  

 

 

装飾の世界を奥深く掘り下げ、細部のディテールにこだわり、手作業で仕上げた繊細なデザインの枕、小さな花柄にダウンを詰めたクッションや馬毛とキルトで作られた新しいスタイルのトラベルピローなど、20世紀に設立されたWIENERWER KSTAETTE (インテリア、家具を始め様々な分野のデザインを行ったウィーンの工房)のスピリッツと、エッジな感覚で現代の生活を捉えてデザインされたコレクションを発表しています。

 

クラフト、アート、デコレーションの要素を織り交ぜ、絶妙なバランスのデザインを得意とするWiener Timesは、独特でエレガントなスタイルでありながらエッジの効いたプロダクトを発信しています。

 

テキスタイルには特に力を入れており、弊店でも馴染みのあるKvadrat や Backhausen の高品質な生地、VintageのWilliam_Morrisを使用するなど、モダンとクラシックを織り交ぜたこだわりが詰まっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




Date : 11/19(Sat)~11/22(Tue) 
Place : mathematics



上記4日間で2017AW~2022SSのコレクションのもの中心にをスペシャルプライスでご用意いたします。
対象ブランド多数、総勢300点程。最大80%OFF。
(オンラインではSALEは行わないので期間限定、実店舗のみでの開催となります。

この機会に是非ともお立ち寄りくださいませ。

日頃からマスマティクスをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

9/19日現在、台風の接近に伴い一部地域への荷物のお届けに遅れが生じる場合がございます。

大変ご迷惑おかけいたしますがご理解ご協力の程何卒よろしくお願い致します。

遅延対象となる地域に関しましてはこちらをご確認ください。→https://www2.sagawa-exp.co.jp/information/detail/225/

 

 

 

 

 

 

 

 

8月22日(月)から8月25日(木)までの4日間、誠に勝手ながら夏季休暇を頂戴いたします。

この前日からこの間、お問い合わせのお返事、商品の発送はお受けできませんので十分ご注意下さい。

※21日の集荷時間は15:00です。

それ以降のご注文への配送手配は8月26日以降となります旨ご了承くださいませ。

この間のご注文はお受け致しますが当社からの受注確認メールの送信

商品に関するお問い合わせへのご返答ができません。

当社からの受注確認メールは2022年8月26日金曜日以降に送信させていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、ご理解・ご協力の程どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


【 amachi. Collection 012 /SS2023 Order Exbition】

"Regarding Wave"

Date : 8/12(Fri)~8/14(Sun) 12:00~20:00
( 8/12(Fri) 15:00~20:00 )
Place : mathematics


上記の日程でamachi. Collection 012 の先行受注会をマスマティクスにて開催いたします。

デザイナー吉本天地氏は13日(土)のみとなりますが終日在店します。

SS23のコレクションを一足先にご覧、受注いただけるこの機会に是非お立ち寄りください。

 
今回のイベントでは、1970年代から2000年代にかけて TIFFANY & CO. が発表した約100点ほどのアクセサリーをご用意し展示販売を致します。
 
リング、ブレスレット、ネックレスはもちろん、ブローチやブックマーク、マネークリップなどの珍しいアイテムも集めました。
 
また当時のデザイナーである、エルサ・ペレッティ、パロマ・ピカソ、フランク・ゲーリーによるスペシャルピースのご用意もございます。
 
 
 
 ※価格は27,500円から308,000円(税込)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※以下ティファニーオフィシャルより抜粋
 
 
 
エルサ・ペレッティについて
 
卓越した職人技が光る斬新なデザインの数々を通して、デザインの世界に革命をもたらし、女性のジュエリーの身に着け方を永遠に変えたエルサ・ペレッティ。
彼女が残した伝説は、これからもインスピレーションの源であり続けます。
 
 
デザイン界の真のパイオニアであるペレッティは、1974年にティファニーに加わり、その前例のない美的感覚で脚光を浴びました。
 
 
イタリアで生まれ、ローマとスイスで教育を受けたペレッティは、インテリアデザインの学位を取るために最終的にローマに戻りました。
1969年まで、彼女はニューヨークとバルセロナでファッションモデルとして活躍し、その頃にオリジナルジュエリーのデザインを始めました。
アメリカのファッションデザイナーであるジョルジュ・ディ・サンタンジェロが彼女の作品のいくつかをファッションショーで起用し、すぐさま多くの名声を得ました。
ちょうどその頃、彼女は伝説的なデザイナーであるホルストンと出会いました。彼は彼女の長きにわたる友人となり、多くのコラボレーションが生み出されました。
 
 
ボトルやオープンハート、ビーンデザイン、ボーンカフなど数々の珠玉のコレクションを10年に渡り発表し続け、ジュエリーデザイナーとしての成功を収めたエルサ・ペレッティ。
1980年代になると、彼女のコレクションにチャイナやクリスタル、シルバーなどのホームデザインが加わりました。
彼女のデザインするジュエリーのように、新たなホームデザインも、その滑らかな形状や柔らかな感触が賞賛されています。それらは生活への慈しみ、おもてなしの心の温かさ、美しさと実用性が常にともにあるべきだという考えを巧みに表現しています。
 
 
エルサ・ペレッティのデザインの数々は、ロンドンの大英博物館、ニューヨークのメトロポリタン美術館、マサチューセッツ州のボストン美術館、テキサス州のヒューストン美術館において常設コレクションとして展示されています。
 
 
何十年にも渡り、そのスタイルや美しさ維持できるデザインはほとんどありません。しかしペレッティのデザインは、現在でも今まで以上にモダンなものであり続けています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※以下ティファニーオフィシャルより抜粋
 
 
パロマ・ピカソについて
 
パブロ・ピカソとフランソワーズ・ジローという芸術家を両親に持ち、生まれながらにしてクリエイティブな芸術家であった、パロマ・ピカソ。
フランスで育った彼女は芸術に囲まれて、自分自身でもアートを生み出すよう常に促され、意欲的に取り組みました。子供時代のお絵描きから、ティファニーを代表するジュエリーコレクションの世界に羽ばたいていったのです。
1980年代のニューヨークで巻き起こったアートと文化の流れを体現したパロマは、革新的な才能が認められて Tiffany&Co.に採用されました。
 
 
1979年に開催された展示会に向けてテーブルセッティングをデザインするよう採用されたパロマは、1年も経たないうちにティファニーに欠かせない人物となり、自身の名を冠したパロマグラフィティジュエリーコレクションを築きました。
このコレクションはデビュー当初からデザイン界に旋風を巻き起こし、現在でも彼女を代表するコレクションとなっています。
1970年代当時、破壊行為だと考えられていた落書きからインスピレーションを受け、貴金属を用いて、誰もが欲しくなるようなジュエリーを制作しました。
 
 
1980年代の大胆でカラフルなジェムストーンのトレンドの先駆けとして、パロマが最初に手掛けた作品の多くは業界から完全に無視された状態でした。
彼女が招かれたティファニーとの会議では、ティファニーの全種類のジェムストーンがテーブルに並べられ、自由に選択できるようになっていました。「本当に魅了されました。これほど際立つ、鮮やかな色彩があるなんて知りませんでした。私はあらゆるジェムストーンを駆使して作品を作り、自然が生み出してくれるものには限界がないということを知ったのです。」彼女のジェムストーンへの愛情は、オリーブリーフ、パロマ・ピカソシュガースタック、そして最近ではパロマ・ピカソスタジオコレクションの中で表現されています。
パロマの作品はその色使いだけでなく、デザインに込められた意味も愛されています。その多くが、お守りのような存在とな
っているのです。この特徴は、メンズコレクションにも顕著に現れています。
 
 
パロマ・ピカソの作品は、スミソニアン国立自然史博物館とシカゴの自然史博物館に所蔵されています。
1988年にはファッション・グループインターナショナルから業界への功績が讃えられました。The Hispanic Designer Incからは、優れたデザインが認められて MODA賞を受賞し、インターナショナル・ベストドレス・リスト・ホール・オブ・フェイムにも名を連ねています。
2011年には、ワシントンDCの国立女性美術館でパロマの作品展が開催されました。
彼女は現在も、新しい作品を世に送り出し、既存のジュエリーデザインを発展させています。彼女が常に口にするように、「一番優れたデザインは、これから生まれるデザインなのです。」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※以下ティファニーオフィシャルより抜粋
 
 
フランク・ゲーリーについて
 
フランク・ゲーリーは、アメリカのロサンゼルスを本拠地とする、カナダ・トロント出身の家です。
フランク・グーリーは世界的に有名な偉大な建築家であるとともに、家具ザイナーとしても知られ、ティファニーとタッグを組んで発表したフランク・ゲーリーコレクションは、その斬新な材質使いと美しいラインを描くデザインが高く評価されています。
 
 
特に、ゲーリーが手掛けたティファニーの宝飾品の中で、最もシンプルでベーシクションとして知られる「トルク」は、直線的に緩やかなねじれを加えたような独特なフォルムを持ったスクエアモチーフのジュエリーで、ティファニーに新しい風を吹き込んだ美しいラインとして知られています。
フランク・ゲーリーコレクションのジュエリーは、シャープなライン、建築家らしい計算しつくされた構成で作られていて、数多く存在するティファニーのコレクションラインの中でも、大変独創的かつ魅力的です。ティファニーとフランク・ゲーリーの邂逅によって生み出されたジュエリーは、これからも多くの人々の心に迫る美しさを放ち続けることでしょう。
 
 
 
フランク・ゲーリーの代表的な建築作品
 
ビルバオ・グッゲンハイム美術館(スペイン)
ゲーリー自邸(ロサンゼルス、サンタモニカ)
ウォルト・ディズニー・コンサートホール(アメリカ、ロサンゼルス)
エクスペリエンス・ミュージック・プロジェクト(アメリカ、シアトル)
ダンシング・ハウス/ナショナル・ネーデルランデン・ビル(チェコ、プラハ)
ヴィトラ・デザイン・ミュージアム(ドイツ)
シドニー工科大学ドクター・チャウ・チャウ・ウイング棟(オーストラリア、シドニー)
スプルース・ストリート(アメリカ、ニューヨーク)
IACビル(アメリカ、ニューヨーク)
ノートン邸(アメリカ、ヴェニス)
フィッシュ・ダンス(日本、神戸)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
TIFFANY&Co.(ティファニー・アンド・カンパニー)
言わずと知れた世界5大ジュエラーであるTIFFANY(他Cartier、BVLGARIVCl&Arpels、Harry Winston)1837年、チャールズ・ルイス・ティファニーが文具とファンシーグッズ(小間物、装身具、ごく若い女性向けの可愛いらしい装飾品の類)を扱う小売店としてニューヨークに開店、180 年以上の歴史を持つ5大ジュエラーの中で最も老舗のジュエリーブランドです。
その長い歴史の中でジュエリー、銀食器、時計、テーブルウェア、小物と、そのアイテムは多彩だが、特にジュエリーでは19世紀末以降、高度な職人技が認められて数々の世界的な賞を受賞、世界の王室やアメリカの上流階級から圧倒的な支持を受けました。
20世紀に入っても TIFFANYは才能あるデザイナーを採用するという創設者が築いた伝統を継承し、どの世代においてもそのデザインの質の高さにおいて他の追随を許さない確固たる地位を守り抜いてきました。
1972年に日本でのビジネスを開始(三越にサロンをオープン)して以来、日本はTIFFANYの世界における最も重要、かつダイナミックなマーケットに成長し、今日世界20数カ国に200以上の店舗があります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

amachi. Collection 011/AW2022 " Vertical Concept "

Order Exhibition : 3/5 3/6 3/7 12:00~20:00

 

                                       山岳地帯での生活を原体験にもつ私にとって
                                       移動することは、山を登り、下りること
                                       そして、木登りすることに象徴されるように
                                       垂直方向へ行われる行為でありました


                            木登りを通して、自然の中に展開する垂直軸へ目を凝らすと
はっきりと変化してゆく植生、湿度、温度
                       それらが構成する個別の世界を見つけることができます


                                  地面の高さで感じる腐植質、苔、土や鉱物の香リ
                                  そこから数センチ目線を上げたところに現れる下草
                                  上へ行くほどに樹木の存在感が強くなってゆき
                                  さらに上空には葉や梢のみずみずしさ、太陽の光
                                  風の流れといった地上とは異なる世界が広がっています



                垂直方向へ向かって多層的な広がリを見せる自然界


                                            均質化した都市空間では感じる機会が少なくなった
                                            そうした自然の営みへ思いを巡らす中で
                                            繊細で美しい素材の質感や香り、空気の生み出すグラデーションを
                                            ひとつのコレクションとして表現してみたいという思いに至りました



それぞれのピースには垂直方向へ連なる多層性
あるいは垂直軸に存在する一定の高さで感じ取ることができる情景を反映しています

 

                                                   “垂直?に切り取ることで、日常の意識を異化する
                                                   それが、今季のコレクションの試みとも言えるでしょう

 

 

 

5日6日の2日間はデザイナーの天地氏も在店します。 皆様のご来店スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

ecran total 展 & Special Order Event

 

 

ACCALMIE by Laurent Stephan

 

 

 

メゾンエルメスで、クロコダイルとトカゲ類の革の裁断とバイイングのポストを兼

 

 

任し8年間在籍後、2015年に退社。その後自身のブランドACCALMIEを立ち上げ、

 

 

本で制作活動を続けるLaurent Stephan氏をお招きしたイベントを開催致します。

 

 

 

 

 

2月19日 - 22日    at MATHEMATICS

 

 

 (19日のみ作家在店)

 

 

2月25日 - 27日    at ROLLOT

 

 

 

 

 

"ecran total" と題した新作3型を加えた、全10型のコレクションをご用意し、

 

 

マットな5色のクロコダイルレザーからお選びいただくオーダーイベントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2月14日(月)から2月17日(木)までの4日間、誠に勝手ながら冬季休暇とさせて頂きます。

この前日からこの間、お問い合わせのお返事、商品の発送はお受けできませんので十分ご注意下さい。

※13日の集荷時間は15:00です。

それ以降のご注文への配送手配は2月18日以降となります旨ご了承くださいませ。

この間のご注文はお受け致しますが当社からの受注確認メールの送信

商品に関するお問い合わせへのご返答ができません。

当社からの受注確認メールは2022年2月18日金曜日以降に送信させていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、ご理解・ご協力の程どうぞよろしくお願い申し上げます。



日頃からマスマティクスをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

2021年、最後の営業は12/29(水)までとなっております。(水曜日ですが営業しております。)

12/30日(木)~1/3日(月)までは恐縮ながらお休みをいただいており、新年の営業開始は1/4(火)から。
翌日1/5(水)は店休日。1/6(木)は営業しております。

店休日に関しましては、お問い合わせやオンラインでの商品発送などのご対応ができないので併せてご注意くださいませ。

※29日の集荷時間は15:00です。それ以降のご注文への配送手配は1月4日以降となります旨ご了承くださいませ。

この間のご注文はお受け致しますが当社からの受注確認メールの送信、商品に関するお問い合わせへのご返答ができません。
当社からの受注確認メールは2022年1月4日以降に送信させていただきます。


ご不便をお掛けいたしますが、ご理解、ご協力の程どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 






「使い捨てのショッパーを新しく生まれ変わらせ、長く使い続けることができるようにする」 という目的のもと「保護」「保存」をコンセプトとし、プロダクト作りをするenvyremakers。

環境の悪影響が言及されるPVCをショッパーの保護というサスティナビリティが重要視される現代に適応するツールとして使用してます。







ショッパーをPVC加工し、オリジナルアイテムとしてカスタムいただけるイベントを下記日程で開催致します。
ぜひこの機会にご来店ください。


【日程】:10/30(土)~11/1(月)
【場所】:mathematics

今シーズンより新たに取扱いの始まるブランド "OLUBIYI THOMAS" のAW21商品の入荷と同時に、SS22のサンプルをご用意した受注会を開催いたします。

 

 

 

OLUBIYI THOMAS
AW21 LAUNCH & SS22 ORDER EXHIBITION
date : 10/15(fri.) ~ 10/18(mon.) 
place : mathematics

 

 

 

 まず、デザイナーであるオルビイ トーマスの簡単な経歴から。

ナイジェリア・ラゴスに生まれ、スコットランド・グラスゴーで育ちます。

セントラルセントマーチンズでメンズウェアを学ぶためにロンドンへ移り住み、卒業後はAlexander McQueenにてパタンナーとして活動します。

2016年6月に自身の名前を冠したOLUBIYI THOMASを設立し現在に至ります。

 

 

 

 

 

 

AW21 Future Highlander

 

 

 

OLUBIYI THOMAS AW21 コレクションは、80年代の映画 ʼHighlanderʼ にインスピレーションを得たメンズウェアとレディスウェアを展開しています。

映画は18世紀のスコットランド、ハイランド地方の戦いから始まります。

主人公は戦いで殺されたように見えますが、斬首されない限り彼は不死者であることがわかります。

そこから映画のタイムラインは、現代と18世紀を行き来します。


現代の主人公は骨董品に囲まれた美術商を装っています。

古い剣や彫刻、衣類などと共に行く時間の視覚的な旅。 それらがコレクションのムードに大きく影響しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

”FUTURE HIGHLANDER” は言葉遊びです。 

「FUTURE」は現代性の概念であり、「HIGHLANDER」は野生で、野蛮で、飼いならされていない、誇り高きハイランド人を表現します。

自由であるということの意味の否定的な意味合い。生々しく、野蛮で、純粋。

私たちが今日住んでいるテクノロジーの世界からの脱却です。 

それは同時に、テクノロジーの進歩が人類にとって意味することについて、異ったアプローチを提起します。 

アフリカ系移民であるオルビイ トーマスはファッション業界で人種差別的なプレッシャーを、また英国内での移民としての生活に息苦しさを常に感じていました。 

ダイバーシティが声高に叫ばれる現代では、テクノロジーに沿った生き方だけでなく、プリミティブで古典的な生き方も素晴ら しいということを表現しています。 

 

 

 

「私たち黒人は頻繁に小さなセクションにグループ化されているようです。そしてそのセクション内では、マジョリティしか存 在できないというスクラップのようなものです。私たちは移民コミュニティ中でもがき、お互いに助けあっています。私たちが コミュニティ内で新しい物語を確立する。これが私達の未来です。」 

            Olubiyi Thomas 

 

 

 

 

 

 

AW21の商品は店頭在庫のみ、SS22の商品は発売前のコレクションのため、
イベント期間中にオーダーを承り、来春のお渡しとなります。

 

 

ぜひ、この機会にご来店ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Collection 010 SS2022 / "Invisible Environment"

 

 

 

 

土中の水脈、植物の根がもつ複雑なシステム

 

地上に立つ我々が視覚的に捉えることはできなくとも 一筋の水の流れの先に常に存在しているく見えない環境>

 

その循環へ目を向けたのが今回のコレクションです

 

 

 

土中に存在している水、土、植物の根

 

それらの密接な関係性が、我々の目にしている地上の自然物以上に環境を左右し

 

植生や気候を形作っているということを意識してみると、普段目にしている風景の捉え方が一変します

 

 

 

それは、具体的な植生の再生や、森林環境の改善にも役立つ視点ですが

 

同時に、自然の持つ複雑で緩やかなシステムを体感的に理解していくきっかけにもなると考えます

 

 

 

こうしたく見えない環境〉について科学的視点から理解を深める過程は

 

幼少期、北カリフォルニアで体感していた自然理解

 

例えば、乾季と雨季の移り変わり

 

春に日々ニジマスを釣り、泳いでいた大きな川が夏に向け徐々に干上がり

 

緑色の草原は黄金色に変化していく風景を思い出す事と同義でありました

 

 

 

その様な感覚を色彩や素材使い、ディテールワークへ

 

より抽象化されたコレクションのムード、衣服から広がる空間性へと展開することを試みたシーズンです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

amachi. 2022春夏コレクションの全サンプルを揃え

 

デザイナー吉本天地氏を迎えての先行受注会イベントを開催いたします

 

 

 

14.15日の二日間は吉本氏が終日在店し、商品についての思いを直接皆様へお伝する機会となります

 

 

 

未だ新型コロナウイルスの収束が見えない中での開催となりますが

 

感染防止対策を徹底し、会場へは最大3名様ずつのご案内とし、ご予約のお客様を優先させて頂きます

 

 

 

 

 

 

開催期間 :2021年8月13日(金) - 15日(日)

時間:12時 - 20時

会場:マスマティクス 神奈川県厚木市泉町8-8